UCLA Latin World Music Ensemble(UCLA ラテン・ワールドミュージック・アンサンブル)
開場19:00 開演20:00
入場 ¥4,500 (1drink付)
来店順の入場、全自由席
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【出演者】
Steve Loza (trumpet / vocals):UCLA教授。ラテン音楽研究の第一人者、グラミー賞審査員も歴任。
Regina Carter (violin / vocals):ジャズ・ヴァイオリン界の至宝、グラミー賞ノミネート多数。
Clayton Cameron (drums):トニー・ベネットやサミー・デイヴィスJr.を支えたドラム界のレジェンド。
Abhiman Kaushal (tabla):世界的なタブラ(打楽器)奏者、2017年グラミー賞受賞アルバムに主要奏者として参加。
Arturo O’Farrill (piano) :グラミー賞を8回受賞。アフロ・キューバン・ジャズを現代に継承するピアニストとしてラテン・ジャズ界に君臨。
Charlie Tovar (congas)
Gregory Esparza (vocals)
Hitomi Oba (saxophone)
Nick DePinna (trombone, arranger)
Salim Washington (saxophones, flute)
Simeon Pillich (bass)
Eriko Onojima (vocals)
ロサンゼルス発のラテン音楽で彩られる「贅沢な時間」
UCLAハーブ・アルパート音楽学校の教授・教員らと卒業生で構成される「UCLA Latin World Music Ensemble」。
ラテン音楽研究の第一人者でありグラミー賞審査員も歴任したスティーブ・ロサ氏がディレクターを務め
グラミー賞ノミネート経験を持つジャズ・ヴァイオリニストのレジーナ・カーター氏、
トニー・ベネットらと共演してきたドラマーのクレイトン・キャメロン氏など、世界的に活躍する音楽家が集結。
ラテン・ジャズ、サルサ、チカーノなど多彩なラテン音楽をお楽しみください。








